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	<title>山内歯科医院ブログ</title>
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	<description>田原市の歯科医院・インプラント治療・予防歯科</description>
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		<title>みなさんで、健康になりましょう！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 08:31:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[痛くなったら、歯医者に行けばいいや！ 今までお口の中に何か問題が発生したときだけ、歯科医院を受診していませんでしたか？ 私たちも、その問題を解決することだけに専念してきました。 悪いところを早く見つけ、早く治療をする。 早期発見・早期治療にも、こころがけてきました。 &#160; しかし、病気を早く見つけ、治療したからといって、完全に健康な状態にもどるわけではありません。 そして、これまで経験されたように、治療には多くの時間と費用と苦痛を伴います。 鏡で、ご自分のお口の中を見てください。 もうすでに、詰め物があったり、かぶせ物があったり、何本かの歯を失っていたり、 入れ歯になっていたり・・・。 いかがでしょう？ &#160; どんなに頑張って治療しても、限界があります。 早期発見・早期治療も大切ですが、 くりかえし、くりかえし治療をおこなうと、歯の寿命は短くなってしまいます。 それなら、削って、つめる治療を止めてしまったらどうでしょう？ &#160; ご存知のように、歯の寿命は、長くなります。 一生涯、自分の歯で咬むことができるようになります。 &#160; これまでの、削って、つめる・かぶせる・抜くことをできる限り控え、 むし歯や歯周病の治療をすることよりも、 「予防」に重点をおくことで、 いつまでも健康で綺麗な歯を長く保ち持ち続けることができます。]]></description>
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		<title>インプラントと歯牙移植</title>
		<link>http://www.yamauchi-dental.jp/blog/info/138</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 10:17:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[先月、クリスターソン先生とイサクソン先生がお見えになりました。 今回は、骨が不足している場合に使用する人工骨と自家歯牙移植の講義でした。紹介された人工骨の素材は、スウェーデンの小さな会社が開発販売しているチタンの顆粒で、まだあまり知られていません。骨造成のための人工材料には、化学的に作られたものや動物由来、植物由来のものがいままで多く使用されてきました。 今回紹介されたチタンビーンズ（チタンの顆粒）は、インプラントの材料と同じチタンから作られていますので、からだへの馴染みが非常に良いことが理解できます。しかし、レントゲン写真を撮影したとき、この材料を知らないと少しびっくりした、見慣れない画像になってしまうのです。骨の容積を保ちながら、再生能力も良く、スウェーデンではもうすでに数年前より使用されているそうです。 次に、歯牙移植についての講義をして頂きました。 ３０年前に、自転車で転んで前歯をほとんど無くしてしまった子供に、残っている歯の位置を変えて移植した症例や自家移植した歯が、どの年齢であったか、どのような処置であったのか、どのような過程をたどり、今日に至ってきているか、古い古いスライドも交えて見せて頂きました。 少し驚いたことは、インプラント治療にしばしば持ちいられている、上顎洞粘膜挙上術（粘膜を持ち上げる術法）が、３０年前の歯牙移植時に似たような術式が行われていたことです。 本当にありがとうございました。 来年の春も様々な新情報、楽しみにしています。]]></description>
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		<title>インプラント治療に骨再生医療を応用！</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 02:39:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、東京大学医科学研究所で、日本発の骨再建・皮膚の若返りに再生細胞を利用した臨床的に実用化された、最先端の治療法についての講義を受けてきました。   再生医療に関連しての、万能細胞、幹細胞、ES細胞、iPS細胞などの言葉を新聞や雑誌、TVなどでも近年よく耳にするようになりました。 トカゲ・イモリ・プラナリアなどの生物のしっぽ、手、足が再生してくることを小学校や中学校時代の理科や生物の授業を思い出します。 これと同じように、人でもいろいろなことが原因で失ってしまった組織・臓器をもう一度作り出せないかという発想から、再生を意図的に治療に応用させようとして生まれたのが再生医療です。 再生療法には、皮膚・骨・粘膜・血管・尿管などの組織の再生と肝臓・膵臓・心臓・腎臓などの臓器の再生があります。幹細胞には、胚性幹細胞（ES細胞、iPS細胞）と体性幹細胞（MSC）があり、幹細胞が再生成長して行くと骨、軟骨、脂肪、筋肉、血管、神経などを作っていきます。 私たち、歯科関連分野への応用は、やせてしまった顎の骨の再生とお口の周りの皮膚の再生と若返りです。 歯を失ってしまうと、顎の骨が薄くなってしまいます。 骨折し易くなったり、入れ歯が合わなくなってしまったり、インプラント治療が困難であったり、また歯周病が再発してしまったりと良いことはありません。 そこで、こういった場合、状態を改善するには、骨を厚くする必要があります。 その方法として、今まで腰や顎の骨の一部を移植するか、人工骨を使って骨を再生するかの方法が主流でした。 移植する骨の量によっては、入院が必要な場合もあり、身体への負担、時間的な負担など大きな問題もありました。 これに変わり、自分の細胞を培養した方法は、からだへの負担も少なくてすみます。再生される細胞は、これからどんどん成長していく若い細胞です。 今後、再生医療には単に失われた組織・臓器の再現のみに留まることなく、アンチエイジング、つまり若返りへの応用など、範囲も広がり、そして効果も期待されることと思います。]]></description>
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		<title>インプラント研修</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 07:57:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[例年のように、７月３日（日）・４日（月）スウェーデンから口腔外科医のイサクソン先生をお招きし、インプラントの講義をして頂きました。 この梅雨の時期、日本では６月から７月にかけて本当に蒸し暑い季節です。 たいへんだったと思います。 スウェーデンでは、これから一年のなかで最も良い季節を迎え、気温２０～２５度位で、湿度も高くなくとても過ごしやすくなります。 夏至祭も終わり、もうそろそろ、白夜と呼ばれる夏の太陽の沈まない薄明るい夜となっていきます。 日没？は、午後１１時頃から始まり、日の出？は午前２時頃から始まりますので、辺りがより明るくなってきます。 午前３時には、日本のお昼ぐらいの明るさになり、そしてこの真昼が午後１０時位まで続くことになります。（睡眠不足になり易いです） 夏季は、日照時間２０～２１時間位になり、行動時間も長くなりますので、野外スポーツを楽しむことや、家の補修や庭の手入れをしたり、友人や家族団欒の時間を過ごしたりと、映画やTVなどでよく見るお馴染みの風景です。（いいですね、うらやましい） 講義内容は、インプラント周辺におきる炎症の原因や治療法についてです。 そして、今回のトピックスは、まだ研究段階ではありますが上顎洞挙上術（頬側の空間に骨が不足している時に、その空間に骨を作る方法）に使用する人工材料（増骨誘導材）について新しい材料の紹介と研究結果報告でした。 時差と気候と旅の疲れを微塵も感じさせない有意義な講義でした。 今回も、本当にありがとうございました。]]></description>
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		<title>妊婦さんか始める“子供のむし歯予防”</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 10:19:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[まだ赤ちゃんは、お母さんのお腹のなかにいるのに、赤ちゃんのむし歯予防ですか？   スウェーデンの予防歯科学で有名な、アクセルソン博士は、妊婦さんからのむし歯予防が重要であると言っています。 それを、「プライマリー・プライマリー・プリベンション」と言います。   ◆「プライマリー・プライマリー・プリベンション」とは？ 子供のむし歯予防のために、一世代前の妊婦の時代から予防することです。 ◆「プライマリー・プリベンション」とは？ 子供のむし歯予防のために、子供自身が予防することです。   アクセルソン博士が、スウェーデン・フィンランド・米国で母子伝播研究を行いました。妊婦さん対象のむし歯菌（ミュータンス菌）感染予防について、６ヶ月目の妊婦さん４００名を、マイナス１歳からのむし歯予防を目指して、５年間の研究を続けたそうです。 その結果、妊娠期からPMTC（歯科医院での歯の清掃）、歯磨き指導、食事指導、フッ素の応用などを行い、母親のお口の状態を改善することは、これから生まれてくるお子さんのむし歯予防に大きく関わることが分かってきました。   むし歯予防の最先端と言われています。   ◆むし歯予防の基本 ①    感染源、特に母親のむし歯菌を減らす。 そのためには、歯科医院でPMTC（歯の清掃）や衛生指導など、定期的なメンテナンスを受ける。 ②    感染経路を遮断する 子供と同じ、お箸やスプーンを共有しない。 あるいは咬み与えをしない。 ③    子供の砂糖ショ糖の摂取量を制限する 砂糖ショ糖が存在していると、むし歯菌がとどまりやすい。   ◆妊娠前に、喫煙習慣があるとむし歯菌が増える傾向にあります。 ◆第一子と第二子のリスクの割合 妊娠・出産回数が増えると、お口の状態が悪くなる可能性が高くなります。 妊娠・出産を重ねるごとに、お口の健康を損ねないように、積極的に歯科医院でお口の清掃や指導を受けると良いと思います。     東関東震災義援金（４月分）を日本赤十字に送らせて頂きました。 ありがとうございました。]]></description>
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		<title></title>
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		<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 04:19:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の東北地方太平洋地震により、被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。]]></description>
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		<title>ストップ　削る治療</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 07:31:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[寒い寒いと言いながら、１月もあっという間に過ぎてしまいました。 昨日は、節分でした。「鬼はそと、福はうち」豆まきされましたでしょうか？ そして、２０１１年は南南東を向いて、願い事を思い浮かべながら、途中で止めず、食べている間は終始無言で黙々と恵方巻きをいっきに食べましたでしょうか？ 巻きずしには「福を巻き込む」、切らずに食べるは「縁を切らない」、具材は七福神にちなんで７種類使うとより「福が呼び込める」という意味があるそうです。 今年も、皆様に幸福が来ますように、お口からの口福をお手伝いさせて頂きます。   あきらめていた？ むし歯は、誰でもできる。 年を重ねると歯がグラグラする。 いつかは歯がなくなる。入れ歯になる。インプラントになる。   歯科治療の多くは、むし歯の部分を削って詰めること、被せること、歯を抜くこと、歯の失われた所に入れ歯を作ること、インプラントをすることなどが主なこととしてあげられます。   それは、病気になってしまってからの「治療」なのです。 なるべく、そうならないでください！   皆さんは、歯を削りたいですか？ 皆さんは、歯を抜きたいと思いますか？   健康な歯が多くあれば、全体の医療費は削減できる事実 むし歯・歯周病・かみ合わせなどは、お口だけの病気と思われてきました。 しかし、お口の問題がからだの病気に深く関わっていることがあります。 ００県で、医院・病院に通院する６５歳以上の方を対象に医療費と歯の数についての調査報告があります。以下は、ご自分の歯が残っている数と１ヶ月にかかった医療費です。 ０　～　４本　２４，８１４円 ５　～　９本　２０，８４２円 １０～１４本　１９，５３０円 １５～１９本　１９，５７５円 ２０本以上　　１７，６４８円 そして、歯の数が多い人ほど、医院・病院への通院回数も少なかったそうです。 結果、歯を多く残せば残すほど健康度が増し、いろいろな病気になる確率が減ることで、歯科に関する医療費はもちろんですが、全体の医療費も少なくて済むことになります。   お口の健康をいつまでも維持することは、からだの健康も守ります。 健康は、健口から始めましょう！]]></description>
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		<title>インプラント研修</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 09:07:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[スウェーデンから口腔外科の専門医であります、Ｉｓａｋｓｓｏｎ先生をお招きし、外科講義とインプラント実習をお願い致しました。今年度は豊橋市の草間デンタルクリニック研修室で行うことになりました。   写真は、Ｉｓａｋｓｓｏｎ先生が、口腔外科部長をされていますハルムスタッド市の病院です。 ２０年程前になりますが、毎年このハルムスタッド病院とマルメ病院を訪れ、インプラント治療の研修を受けていたことを懐かしく思います。 最近、ちょっとご無沙汰していますが。 近況を伺うと、インプラント治療を志すスウェーデンの歯科医を対象とした卒後研修が、小外科手術からスムーズに学べる為のインプラントトレーニングコースが設けられているそうです。   今回の講義内容は、日本において一般的な開業医でも多く遭遇する小外科手術が必要な症例を中心に、お話をして頂きました。 それぞれの症例に合わせた術式から始まり、ポイントポイントを的確に押さえ、必要最小限の器材で、しかも短時間で無駄のない、その素晴らしい手術技は感銘を受けるばかりです。その結果は、常にできる限り患者さんの身体に負担をかけない、やさしい手術となります。                                                                            ]]></description>
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		<title>卵が先か？鶏が先か？</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 05:03:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[糖尿病が先か？歯周病が先か？   歯周病を治すと、糖尿病が良くなる。 糖尿病を治すと、歯周病が良くなる。   糖尿病の合併症、つまり、かかり易い病気の中に歯周病（歯槽膿漏）があります。 糖尿病になると、歯周病に２倍から３倍かかり易と言われています。 肥満の方も歯周病になり易いと言えます。 最近の研究では、歯周病に加えて、心筋梗塞や動脈硬化もより進行させてしまうことも報告されています。   歯周病は、インフルエンザなどと同じように感染症の一つで、歯周病細菌による感染で引き起こされます。   糖尿病は、からだを守る機能が低下し、歯周病細菌の感染が助長されます。 そして、炎症反応が歯を支えている骨を溶かしてしまうのです。 さらに、からだが糖尿病をコントロールしようとしますが、インスリン物質が弱まり（インスリン抵抗性）血糖をコントロールできなくなってしまいます。   糖尿病と歯周病は、遺伝的な体質・喫煙・ストレスなどが加わると、さらに悪くなる傾向にあります。   一般に歯周病は、３０歳から４０歳位から急激に悪くなると言われています。 しかし、安心はしていられません。 若い方にもみられます。   初期の軽い歯周病であれば、歯ぐきのマッサージと歯と歯ぐきの間、歯と歯の隙間を綺麗に磨くことのできる、フロス（糸ようじ）、歯間ブラシなどを使い、歯と歯の間の汚れをしっかり取ることで治すことができます。   どんな最新の治療や治療器を使っても元の健康な状態に戻すことはできません。 なる前の予防が大切です。   糖尿病・歯周病、両方良くしましょう。]]></description>
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		<title>ホワイトニングキャンペーン　２０１０　Summer</title>
		<link>http://www.yamauchi-dental.jp/blog/info/93</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 09:12:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医院からのお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[白い歯で輝き 　Smile！ ただ今、特別価格でご利用いただけるキャンペーンを実施中です。 この夏こそ、歯のホワイトニングで白く輝く歯を手に入れましょう！ エイジングケアとしても注目されている歯のホワイトニング。 ぜひこのチャンス、「歯を白く」体験してみませんか？ キャンペーン期間：２０１０年７月２６日（月）～９月４日（土） キャンペーン対象：ホワイトニングコース キャンペーン価格表 オフィスタイプ（６歯・６０分）　１６，０００円　⇒　１０，５００円 ホームタイプ　　　　　　　　　  ３２，０００円　⇒　２５，５００円 ご予約は、医院受付または、お電話にてご予約を承ります。]]></description>
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